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瞑想
自由自在な境地…それは人生に花を咲かせる最高のギフトです。肉体、感情、精神、これらはすべてつながっており、エネルギー身体を持つのが私たちです。普段、エネルギーのほとんどを外の世界で使い果たし、枯渇し乾いてしまっている…そんな感じを覚えた事ありませんか?内側へ向かうと私たちは大いなる存在とつながっています。ゾルバ ザ 仏陀 ”世間にいて内なる至福を体験する事”★瞑想 和尚禅タロット ワークショップで自分を再発見しませんか?☆
あなたが源に還る 内側にはオアシスがあります。それは大いなる源
私とは何?
気づき(アウェアネス)をもって 意識的に生きる!
愛は癒し 自分を統合させる
- 瞑想法は、東西とわずあらゆるテクニックがあります。内なる世界と日常、現実世界、社会とは、切り離されたものではありません。その両方をトータル(全面的)に生きる!これが本当の「生」を生きるすべてです。
- 近道というものはありません。楽しみながら長く続けていく事で瞑想が日常に根づいていきます。
光明(悟り)を得たマスター 和尚(バグワン・シュリ・ラジニーシ)の講和より
瞑想は無心の状態だ
それは、中身のないいっさいない純粋な意識の状態だ
あなたたちの意識は、たいがい、あまりにもがらくたでいっぱいだ
それは、ちょうど鏡がほこりでおおわれているようなものだ
心はとだえることのない交通だ
思考が動き、欲望が動き、記憶が動き、野望が動いている
それはとぎれなき交通だ!
明けても暮れても、眠りについているときまでも
相も変わらず考え、相も変わらず心配事や心労のなかにいる
あしたのために準備し、秘密裡に準備しつづけている
これは瞑想なき状態だ
瞑想は、これとまるで反対のものだ
往来がとだえ、考えが止み
思考が動かず、欲望がうごかず、あなたがまったく沈黙している
ときーー
その沈黙こそ瞑想だ
その沈黙のなかで真実は知られる
けっしてそれ以外ではない
瞑想は無心の状態だ
心を通じて瞑想を見出すことはできない
なぜなら、心はそれ自体を永続させるからだ
心を脇におくことによって、はじめて瞑想を見出すことができる
冷静に、無関心に、心と同化せずにいることによって
それと同化することなく、「自分はそれだ」と思うことなく
心のよぎる姿を観ることによってだ
瞑想は、「私は心ではない」と気づいていることだ
その覚醒があなたのなかで深く、深くなってゆくとき
しだいにしだいにいくつかの瞬間がやってくる
静寂の瞬間
純然たる空の瞬間
透明な瞬間ーー
自分の内に何ものも動かず、あらゆるものが静止している瞬間
そうして静止の瞬間にこそ、あなたは自分が誰なのかを知る
瞑想とは?
瞑想とは、気づいている事 意識的に生きる事。
今現在を幸福と感じる 又は幸せでないと感じる…今現在の状況を作り上げているのは、様々な無意識の選択によるものです。(過去の蓄積された体験・記憶・こうあるべき条件づけなど様々な要因)
「本当の自由とは~?」とらわれ・こだわりの過去から自由になる事。それに気づき 意識的になる事です。
マインド(Mind)思考や感情から離れ、くつろいだ静かなスペースへ向かう、見守る(観照)、空性、存在と言われる大いなる次元の扉へと向かう
それが瞑想の道です。
思考に自分が使われてしまうのでなく、自らマスター(主人)として思考を使うのです。