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はじめまして
瞑想の必要性
人間の構造は、肉体そして外側の情報を受け取るすべての感覚器官(視覚、聴覚、嗅覚、触覚、感じる身体感覚)とそれらを超えた、高次元と繋がる第六感、7つのチャクラ、オーラ、魂含めとても複雑な多次元的存在が人間ですね。
人間は、知能の発達からこの社会を作り上げ魔法とも言えるような数々の発明により便利さを生み出してきました。本来動物としての自然と共に生きる生活から発展をとげたすばらしさはありますが、そのエネルギーをすべて外側の生活に向けて、フト気づくと「自分の人生は何だったのだろう?」「自分はどこへ行くのだろうか?」
「そして死を迎えたらどこに行くのだろう。」
そして、すべてが移り行く変わり行く中で、「永遠の変わらないものは何だろう?」これらの疑問が精神的探求への入り口となります。
誰もが、自分の生きるテーマを知りたい。そして人間が生きる上でこの社会の構造は必要ですが、生まれるときも1人、死を迎えるときも1人…
どんな時にも向き合うのがこの自分自身です。
外側で使い果たしたエネルギーを内側に向けて、神秘の探求そして、人生の充実へと自分を知る旅に出ませんか?
現代人は、エネルギーの使い方が頭(マインド 心や考え)ばかりに行き、エネルギーセンターであるハートから腹へ向かわなくなっていると光明を得た(悟り)マスター和尚(バグワン・シュリ・ラジニーシ)は語っています。
瞑想は、自分のとらわれやこだわりから自分自身が翻弄されるのではなく、自分がその主人(マスター)である事。そして自分が自分の主人(マスター)になる事を思い起こさせてくれます。
現代人向け(思考のいらつきやストレスで、静かに座れない)に、遊びに満ちた瞑想法を紹介します。
一緒に体と心をエンジョイしましょう。
自由自在に 柔軟性を持って 調和していたら~
自由自在に、柔軟な適応力と対応ができて、こだわりがなく、自分にも調和しまわりの人間関係とも調和していたら~
問題は何もないですね?
様々な育ち方や環境の影響力、両親からの教え込み、教育、過去の蓄積した体験、社会的な顔、お仕事上での顔…
これらの仮面は、社会で生きるための1つの側面であり、いつの間にかそれと同一化すると、自分が生まれどう幸せに生きるか?の本来の目的を忘れてしまう~日常の鋳型が主人となり自分を当てはめてしまう~
瞑想会ではこの仮面をはずし、自分本来を発見し、気づきが新たな創造性や選択を生み出してくれる可能性の1つの鍵だと思います。
内なるスピリチュアルと外側の人生の統合!
人生をトータルに
そしてあなたは世界中でたった1人のユニークな存在~☆